よくある課題

  • マネジメントのやり方がバラバラで属人的

    マネジメントのやり方が
    バラバラで属人的

  • マネージャーにマネジメントの引き出しがない

    マネージャーにマネジメントの
    引き出しがない

  • マネージャーを育成したいが、やり方がわからない

    マネージャーを育成したいが、
    やり方がわからない

EVeM導入効果

  • マネジメントの「やること」がみんな同じになる

    マネジメントの「やること」が
    みんな同じになる

  • マネージャーの“技術”が増える

    マネージャーの
    “技術”が増える

  • マネージャーのアウトカムが向上し続ける

    マネージャーのアウトカムが
    向上し続ける

  • arrow
  • sec03_logo
  • sec03_img01

マネージャーを、
管理者から “変革者”

私たちEVeMは、自ら変化を作り出す
マネージャーのための「マネジメントの型」を御社にインストールします。
そして、御社のマネジメントのOSを変革し、不確実な時代でも成果を出し続け、勝ち続ける組織を作ります。

私たちEVeMは、自ら変化を作り出す
マネージャーのための「マネジメントの型」を
御社にインストールします。

そして、御社のマネジメントのOSを変革し、
不確実な時代でも成果を出し続け、
勝ち続ける組織を作ります。

  • EVeM マネジメントパートナーの特長
  • EVeM マネジメントパートナー

の特長

  • すぐに実務で使える100の「マネジメントの型」

    すぐに実務で使える
    100の「マネジメントの型」

    マネジメントは経験やセンスを頼りに感覚的に行うものではなく、「型」が存在します。 100のマネジメントの型を使いこなせるようユーザーを支援します。

  • 研修ではなく「業務支援」

    研修ではなく「業務支援」

    100のマネジメントの型をスポットで学ぶ研修を行ってもいずれ忘れてしまうので、ユーザーの役には立てないと私たちは考えます。EVeMは、マネージャーとの継続的な1on1を通じて、その時必要な型を示してアクション設定するという「業務支援」を行いつづけます。

  • 経営・マネジメント経験豊富なトレーナー陣

    経営・マネジメント経験
    豊富なトレーナー陣

    ユーザーの業務も気持ちも知り尽くした、経験豊富なトレーナーがマネジメントのパートナーとしてつきます。トレーナーは厳しい選考・トレーニングを経て選抜された認定トレーナーのみで構成されています。

野田稔教授

野田稔教授

(明治大学専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授、EVeMアドバイザリー)

2008年、私は日本のマネジャーを苦しめていた多重責務問題を世に提起すべく、『中堅崩壊(ダイヤモンド社)』を上梓した。マネジメント業務に加えプレーヤー業務、さらにコンプライアンス強化、多様な部下への配慮、新たな価値創造などなすべき業務が激増、マネジャーは疲弊していた。あれから15年、多重責務問題はさらに悪化し、かつ、より高度な対応が求められている。マネジャー個人の努力でこれを乗り切ることは不可能に近い。
今こそ確実に成果が上がる、“マネジメントの標準行動”が必要である。さらに、この標準行動が確実に実行できるようなトレーニングが与えられるべきだ。EVeMの「マネジメント100の型」はまさに多重責務に喘ぐマネジャーの福音となろう。PDCAサイクルを回しながら、一歩ずつ確実にマネジメント行動の高度化が図れる。フレデリック・テイラーは工場労働の科学化を図ったが、EVeMはマネジメントの科学化を企図している。
一人でも多くのマネジャーがこの恩恵を受けられることを祈念している。

1957年東京都生まれ。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。野村総合研究所、リクルート新規事業担当フェロー、多摩大学経営情報学部教授などを経て、2008年より現職。専門は組織論、組織開発論、人事・人材育成論、経営戦略論、ミーティングマネジメント。学生の指導に当たる一方、企業に向けて組織・人事領域を中心に、幅広いテーマで実践的なコンサルティング活動や講演活動を行う。人材マネジメント分野の開拓者の一人である。最近ではAIを応用した業務の効率化、イノベーションの推進の研究にも取り組んでいる。組織論、リーダーシップ論に関する書籍多数、ニュース番組のキャスターやコメンテーターなど、メディア出演も多数。