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国立公文書館で管理職向け勉強会をCEO長村が実施しました

国立公文書館の管理職向けに2026年1月、「マネジメント100の型勉強会」を、EVEM CEOの長村禎庸が実施しました。国立公文書館内で企画されたこちらの勉強会は、現役のマネジメント層の抱えるマネジメント課題の解決のための場として企画されました。

「マネジメント100の型」から、基準の型のワークショップをベースに、組織で起こりがちなマネジメントの課題にどう「型」を使って対処するかを解説。それぞれの皆さんに、マネジメントの実態を振り返っていただきました。

マネジメント100の型は、ベンチャー・スタートアップの試行錯誤から生まれましたが、昨今では官公庁、大手企業、地域を基盤とする企業でも、こうした勉強会の実施や、サービス導入が始まっています。

今後もEVeMは、マネジメントの力を通じて個人や組織の成長を支援するとともに、地域産業の持続的な発展に貢献し、“ヒト”が活躍する社会の実現を目指してまいります。