2026年3月に開催されたICCパートナーズ主催の「ICCサミット FUKUOKA 2026」において、EVeMはダイヤモンド・スポンサーとして協賛いたしました。
「ともに学び、ともに産業を創る」をコンセプトに開催されるICCサミットは、業界や業種の垣根を越えて経営者・事業家が集い、志の高い挑戦者同士が学び合い、共創し合う場です。EVeMはこのコンセプトに深く共感し、2023年からICCサミットに参加してまいりました。
今年もスポンサー協賛に加え、EVeM代表の長村禎庸が複数のセッションに登壇し、EVeMが提唱する「マネジメントの型」に基づいた知見を共有いたしました。
また、スポンサー企業がサービス説明のクオリティを競う「ガーディアン・アワード」にも初出展。今回のカタパルトの登壇者やスポンサー企業を中心とする90名超からなる審査員から審査を受け、総合2位という高い評価を獲得しました。
登壇内容
2026年3月3日(火)
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STARTUP CATAPULT スタートアップの登竜門(スポンサードピッチ)
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マネジメントの地図を手に入れよう ~感覚ではなく論理でマネジメントができるようになるためのフレーム
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<ceo対象>CEOの価値観を言語化することでメンバーの心を動かすマネジメントを体得するワークショップ(120分・拡大版,Day 1)
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<ceo、cxo対象>事業の成長を止める「見えざるマネジメント負債」を炙り出す「観点×思考」ワークセッション(180分・拡大版)
2026年3月4日(水)
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<ceo対象>CEOの価値観を言語化することでメンバーの心を動かすマネジメントを体得するワークショップ(Day 2)</ceo対象>
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<完全オフレコ>スタートアップ・スクール④「起業家として必要なマネジメントの型を学ぶ」(シーズン5)
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スタートアップの経営の悩みを相談する部屋(ワークショップ連動企画,Co-Creation Night内)
今後もEVeMは、マネジメントの力を通じて、個人や組織の成長を支援し、“ヒト”が活躍する社会の実現を目指してまいります。

ICCサミット FUKUOKA 2026で、技術としてのマネジメントについて語るEVeM長村禎庸。

「ガーディアン・アワード」のEVeMブース。「型道場」をテーマに、4人のメンバーが審査員にピッチを行った。

